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<title>プチクリエイター×プチビジネス挑戦奮闘日記</title>
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<description>プチクリエイターとプチビジネスに挑戦中のモモの奮闘日記です。</description>
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<title>「プチクリ×プチビズ」でのキャッシュポイントを考えてみましょう。</title>
<description>プチクリエイターとして作った作品を、プチビジネスで、どう現金に換えるか？そのためには、キャッシュポイントを考える必要があります。そもそもキャッシュポイントとは何か？キャッシュポイントには、いろんな説明がありますが、ここで言うキャッシュポイントとは、「売上や報酬が発生する時点」という意味で使っています。「プチクリ×プチビズ」では、キャッシュポイントが、収入源になります。簡単に言うと、「キャッシュポイントで作品をいかにお金にするか？」を考えればよいわけです。(1)作った作品を売る..</description>
<dc:subject>キャッシュポイントを考える</dc:subject>
<dc:creator>プチクリ・プチビズ</dc:creator>
<dc:date>2012-11-26T13:22:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>プチクリエイター</strong>として作った作品を、<strong>プチビジネス</strong>で、どう現金に換えるか？<br /><br />そのためには、キャッシュポイントを考える必要があります。<br /><br />そもそもキャッシュポイントとは何か？<br /><br />キャッシュポイントには、いろんな説明がありますが、<br /><br />ここで言うキャッシュポイントとは、「売上や報酬が発生する時点」という意味で使っています。<br /><br />「プチクリ×プチビズ」では、キャッシュポイントが、収入源になります。<br /><br />簡単に言うと、「キャッシュポイントで作品をいかにお金にするか？」を考えればよいわけです。<br /><br />(1)作った作品を売る<br />・フリーマーケットで直接売る<br />・ネットショップ、ネット販売<br />・手作りの作品を販売するサイトを利用する<br />・オークションに出品する<br />などいろいろあります。<br /><br />イラストなどは、原画ではなく、コピーしたものを安く販売する方法もあります。<br /><br />プログラミングやシステム開発も、作品を納品してお金をもらうわけですから、ここに入れてよいでしょう。<br /><br />(2)グッズ化する<br />イラストなどは、デザインをグッズとして売る方法があります。<br /><br />例えば、こんな感じです。<br /><a href="http://www.upsold.com/dshop/store.php/click/16911/product/10876799" target="_blank"><img src="http://www.upsold.com/dshop/store.php/show/16911/product/10876799" alt="ヘタでいい" border="0" /></a><br /><br />イラスト一つを、いろんなグッズにすることが可能です。<br /><br />(3)無料で提供する<br />作品自体は、無料で提供するパターンです。<br /><br />例えば、無料ダウンロード、無料情報、メルマガ、壁紙、アプリケーションなど、いろいろ考えられます。<br /><br />無料で人(またはアクセス数)を集めれば、いろんな展開ができます。<br /><br />何故なら、作品自体を売らなくても、他の手段でお金にすることができるからです。<br /><br />簡単なのは、広告やアフィリエイトです。<br /><br />また、無料で集まった人の中には、有料でも注文したい人がいるので、<br />新たな受注につなげることもできます。<br /><br />例えば、似顔絵イラストやオリジナルのソフトウェア開発などが、これにあたります。<br /><br />無料で提供して稼ぐ方法は、いくらでもあるので、<br />「フリー(Free)」という以下の本を参考にするとよいでしょう。<br /><br /><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:260px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d4bc45b.d9bd7410.0d4bc45c.628e35ae/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2f3716225%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2fi%2f11215085%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhmvjapan%2fcabinet%2f3718000%2f3716225.jpg%3f_ex%3d240x240&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhmvjapan%2fcabinet%2f3718000%2f3716225.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】 フリー 〈無料〉からお金を生みだす新戦略 / クリス アンダーソン 【単行本】" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d4bc45b.d9bd7410.0d4bc45c.628e35ae/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2f3716225%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2fi%2f11215085%2f" target="_blank">【送料無料】 フリー 〈無料〉からお金を生みだす新戦略 / クリス アンダーソン 【単行本】</a><br><span style="">価格：1,890円（税込、送料込）</span><br></p></div></td></tr></table><br /><br />(4)Webサイトを利用する<br />例えば無料ブログサービスには、ポイントがもらえるところがあります。<br />貯まったポイントは、換金できたり、お金の代わりに使えたりします。<br /><br />また、ネットサーフィンが好きなら、情報をまとめるだけでプチクリ×プチビズにすることもできます。<br /><br />まとめNaverでは、あなたが整理してまとめた情報のアクセス数に応じて、お金がもらえます。<br /><br />・<a href="http://matome.naver.jp/" target="_blank">まとめNaver</a><br /><br />以上のように、作品を換金するキャッシュポイントは、いくらでも考えることができます。<br /><br />あなたも自分の作品に合ったキャッシュポイントを、考えてみてください。<br /><br />キャッシュポイントは、一つとは限りません。<br /><br />複数組み合わせてもOKです。<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>プチクリで何を作るか、具体的に考えてみよう。</title>
<description>プチクリエイターとして何を作り、プチビジネスにするか、いよいよ具体的に考えてみましょう。クリエイターというと、アート、芸術、映像などを手がけるイメージがありますよね？でもクリエイター本来の意味は、『何かを創作、創造する人』のことです。したがって、何を作っても良いのです。何かを作りだす人は、みんなクリエイターと言えます。創作物なら、何でもありです。例えば、・イラスト・写真・動画・ブログ、日記・詩・小説・音楽・漫画・CGなどは全て創作物ですよね。ブログなんて、多くの人が書いて投稿..</description>
<dc:subject>プチクリで何を作るか？</dc:subject>
<dc:creator>プチクリ・プチビズ</dc:creator>
<dc:date>2012-11-25T14:10:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>プチクリエイター</strong>として何を作り、<strong>プチビジネス</strong>にするか、いよいよ具体的に考えてみましょう。<br /><br />クリエイターというと、アート、芸術、映像などを手がけるイメージがありますよね？<br /><br />でもクリエイター本来の意味は、『何かを創作、創造する人』のことです。<br /><br />したがって、何を作っても良いのです。<br /><br />何かを作りだす人は、みんなクリエイターと言えます。<br /><br />創作物なら、何でもありです。<br /><br />例えば、<br />・イラスト<br />・写真<br />・動画<br />・ブログ、日記<br />・詩<br />・小説<br />・音楽<br />・漫画<br />・CG<br />などは全て創作物ですよね。<br /><br />ブログなんて、多くの人が書いて投稿しています。<br /><br />ということは、誰でも既にクリエイターなのです。<br /><br />「プチクリ」という本の中でも、<a href='http://ws.bzen.net/rakutenkw/index.php?keyword=%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%96%97%E5%8F%B8%E5%A4%AB' target='_blank'>岡田斗司夫</a>さんが、誰でもプチクリできることを書いています。<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/020f2486.c175b02c.046361f2.839c5696/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3701516%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11557293%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3440%2f34401082.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3440%2f34401082.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/020f2486.c175b02c.046361f2.839c5696/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3701516%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11557293%2f" target="_blank">【送料無料】プチクリ</a><br /><br /><a href="http://amzn.to/q47FAJ" target="_blank">Amazonでプチクリを探す</a><br /><br />そう考えると、私のこのブログもプチクリの1つと言えそうです。<br /><br />と言われても、まだ何を作るか、具体的に思い浮かびませんか？<br /><br />まず、あなたの得意なこと、好きなことで考えてみましょう。<br />・<a href="http://pcpb.pfmag.net/category/14959189-1.html" target="_self">「得意なこと、苦手なこと」</a><br /><br />また、視点を変えれば、下手や苦手なことでもコンテンツになることを書きました。<br />・<a href="http://pcpb.pfmag.net/category/14963674-1.html" target="_self">下手や苦手もメリット</a><br /><br />そして優先順位やコスト、予算など、お金のことも考慮する必要があります。<br /><a href="http://pcpb.pfmag.net/category/14913632-1.html" target="_self">優先順位とお金</a><br /><br />以上のようなことを踏まえて検討すると、自然に何を作るのかが見えてきます。<br /><br />ここで重要なことですが、プチクリは1つだけとは限りません。<br /><br />いくつでも良いのです。<br /><br />「プチクリ×プチビズ」で稼ぐには、小さな作品を数多く手がける必要があるからです。<br /><br />一つ一つは、「これやってみたいな」くらいの軽い気持ちで決めても、大丈夫です。<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>実は下手や苦手なことも、メリットになります。</title>
<description>プチクリエイターとしての作品では、下手や苦手なことも、プチビジネスにつながります。何故なら、下手や苦手も、メリットの一つだからです。前回、「得意なこと、苦手なこと」の記事の中で、【下手だけど好きなこと】、【苦手なこと】についても、まとめましたよね。それは何故か？一見、下手や苦手は、デメリットのように感じます。しかし考え方によっては、メリットに変わる可能性があるのです。もし下手や苦手が克服できれば、その成長過程自体が、ノウハウやコンテンツの一つになるからです。例えば私の場合、苦..</description>
<dc:subject>下手や苦手もメリット</dc:subject>
<dc:creator>プチクリ・プチビズ</dc:creator>
<dc:date>2012-11-23T23:22:50+09:00</dc:date>
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<strong>プチクリエイター</strong>としての作品では、下手や苦手なことも、<strong>プチビジネス</strong>につながります。<br /><br />何故なら、下手や苦手も、メリットの一つだからです。<br /><br />前回、<a href="" target="_self">「得意なこと、苦手なこと」</a>の記事の中で、<br />【下手だけど好きなこと】、【苦手なこと】についても、まとめましたよね。<br /><br />それは何故か？<br /><br />一見、下手や苦手は、デメリットのように感じます。<br /><br />しかし考え方によっては、メリットに変わる可能性があるのです。<br /><br />もし下手や苦手が克服できれば、その成長過程自体が、<br />ノウハウやコンテンツの一つになるからです。<br /><br />例えば私の場合、苦手なこととして、<br />ダンスやカラオケ、英会話を挙げていますが、決して嫌いではありません。<br /><br />ダンスが出来ればカッコイイし、カラオケが上手ならモテそうですよね(笑)<br /><br />ダンスが苦手なので、クラブに行かないし、<br />カラオケが苦手だと、飲み会や、合コン、忘年会の二次会なども億劫です。<br /><br />音痴(オンチ)だと笑われるし、特に好きな人の前では、歌いたくありません。<br /><br />苦手なことが、交際範囲を狭めているのはわかっていますが、しかたありません。<br /><br />英会話ができれば、旅行が楽しいだろうし、ビジネスチャンスが広がるかも。<br /><br />こんな私が、もし苦手を克服できたらどうでしょうか？<br /><br />出会いが増えるし、もっと積極的になれると思います。<br />きっと行動範囲も広がるはずです。<br /><br />そして、下手や苦手を克服したノウハウを、電子書籍や情報商材としてまとめると、<br />これはもう立派なコンテンツですよね。<br /><br />最初から出来る人が書いたコンテンツより、<br />出来ない人が出来るようになった過程を書いたほうが、身近に感じます。<br /><br />小数なら、読みたい人がいるかも知れません。<br /><br />どうせプチビジネスの1つですから、たくさん売れなくてもかまいません。<br /><br />月に数冊売れれば、十分です。<br /><br />もちろんヒットしたほうが、良いんですけどね。<br /><br />だから下手や苦手なことでも、一度はまとめるてみるのも大事なのです。<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>自分は何が得意で、何が苦手か、整理してみましょう。</title>
<description>プチクリエイターとして何を作るか？、どうプチビジネスに結び付けるか？それを決める前に、まず、自分は何が得意で、何が苦手か、整理しておく必要があります。参考までに、以下は私の場合です。私は大きく5つのグループにまとめてみました。【得意なこと】・コツコツ続ける・小さなアイデアを出す・文章を書く・ブログを書く・プログラミング・科学・メモ【好きなこと】・読書・映画やテレビを見る・ゴルフ・料理・工作・インターネット・動画・お金「好きなこと」とは、上手とは言えないが、好きではあるもの。【..</description>
<dc:subject>得意なこと、苦手なこと</dc:subject>
<dc:creator>プチクリ・プチビズ</dc:creator>
<dc:date>2012-11-23T14:00:14+09:00</dc:date>
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<strong>プチクリエイター</strong>として何を作るか？、どう<strong>プチビジネス</strong>に結び付けるか？<br /><br />それを決める前に、<br />まず、自分は何が得意で、何が苦手か、整理しておく必要があります。<br /><br />参考までに、以下は私の場合です。<br />私は大きく5つのグループにまとめてみました。<br /><br />【得意なこと】<br />・コツコツ続ける<br />・小さなアイデアを出す<br />・文章を書く<br />・ブログを書く<br />・プログラミング<br />・科学<br />・メモ<br /><br />【好きなこと】<br />・読書<br />・映画やテレビを見る<br />・ゴルフ<br />・料理<br />・工作<br />・インターネット<br />・動画<br />・お金<br /><br />「好きなこと」とは、上手とは言えないが、好きではあるもの。<br /><br />【下手だけど好きなこと】<br />・恋愛<br />・字を書く<br />・絵を描く<br />・音楽　楽器ができると嬉しいなー<br /><br />【苦手なこと】<br />・ダンス、踊り、カラオケ<br />・接客、セールス、営業<br />・プレゼン、スピーチ<br />・大きなアイデアを出すこと<br />・水泳　泳げない<br />・野球　痛そうなので<br />・英語、語学　憶えるのが苦手<br />・芝居<br />・掃除　きりがない<br /><br />苦手といっても、嫌いではないです。<br />ダンスやカラオケが上手なら、楽しいだろうし、<br />営業が上手ければ、仕事も楽しいと思います。<br /><br />【嫌いなこと】<br />・ノルマ<br />・病気<br />・害虫、危険生物<br />・政治家、上司　態度がデカイ<br />・貧乏<br />・結婚式の余興<br />・友人の挨拶<br /><br />こんな感じです。<br /><br />思い付いたら、どんどんリストに追加しましょう。<br /><br />これらが、プチクリで何を作るかのキッカケになります。<br /><br />得意なこと、好きなことはもちろん、下手や苦手なことでも、作品につながりますよ。<br /><br />嫌いなことは、ちょっと厳しいですが(笑)<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>プチビジネスは、平均して稼げればよいのです。</title>
<description>プチクリエイターとして作った作品を、プチビジネスで稼ぐには、いくらを目標にすればよいのか？例えば、月3,000円ビジネスで考えてみましょう。月3,000円 × 100個 ＝ 30万円3,000円 ÷ 30日 ＝ 100円100円 × 100個 ＝ 1万円/日このように、月3,000円なら、1日平均100円稼げるプチビジネスが、100個あればよいことになります。1日100円というのは、平均値です。1日100円以下しか稼げない作品もあるだろうし、数百円～数千円になる作品もあります..</description>
<dc:subject>プチビズは平均して稼げればよい</dc:subject>
<dc:creator>プチクリ・プチビズ</dc:creator>
<dc:date>2012-11-21T10:54:06+09:00</dc:date>
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<strong>プチクリエイター</strong>として作った作品を、<strong>プチビジネス</strong>で稼ぐには、いくらを目標にすればよいのか？<br /><br />例えば、月3,000円ビジネスで考えてみましょう。<br />月3,000円 × 100個 ＝ 30万円<br />3,000円 ÷ 30日 ＝ 100円<br />100円 × 100個 ＝ 1万円/日<br /><br />このように、月3,000円なら、1日平均100円稼げるプチビジネスが、100個あればよいことになります。<br /><br />1日100円というのは、平均値です。<br /><br />1日100円以下しか稼げない作品もあるだろうし、数百円～数千円になる作品もあります。<br /><br />つまり100個の平均が、100円/日になればよいのです。<br /><br />プチビジネスを10個立ち上げても、1、2個当たればまぁまぁです。<br /><br />もちろん0円の場合もあるし、千円を超える場合もある感じだと、イメージしてください。<br /><br />そうイメージすることで、稼げない場合でも、落ち込まずに済みます。<br /><br />落ち込まなければ、作品を作り続けることができます。<br /><br />ちょっと作って、結果が出ないので諦めたら、それで終わりです。<br /><br />続けるためにも、「平均して稼げれば良い」という発想は、とても大事なのです。<br /><br />同じように、月3万円なら、平均1,000円。<br />月3万円 × 10個 ＝ 30万円<br />1,000円 × 10個 ＝ 1万円/日<br /><br />月300円なら、平均10円です。<br />月300円 × 1,000個 ＝ 30万円<br />10円 × 1,000個 ＝ 1万円/日<br /><br />1日10円くらいなら、何とかなりそうな感じがしませんか？<br /><br />私でも出来そうな金額です(笑)<br /><br />さらに1日1円なら、才能とか関係無しに、誰でも出来ます。<br />月30円 × 1万個 ＝ 30万円<br />1円 × 1万個 ＝ 1万円/日<br /><br />でも1万個は、ちょっと無理かなー<br /><br />100個～1,000個の作品というのが、現実的な数字ですね。<br /><br />ということは、やはり1日10円～100円が、とりあえずの目標となります。<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>優先順位は、お金をかけないで出来ることです。</title>
<description>プチクリエイターとプチビジネスで、何をやるか？私の優先順位は、「お金をかけないで出来ること」にしました。しかし、全くお金をかけないことは、さすがに出来ないと思うので、小額(数千円程度)の範囲とお考えください。インターネットに接続するのも、お金は必要ですしね。また、インターネットで展開する場合は、できるだけ無料サービスを積極的に使いますが、年間のサーバー代や、ドメイン代くらいは必要です。そこで私の場合の優先順位は、以下のようにしています。1.アイデアや想像だけでできること2･紙..</description>
<dc:subject>優先順位とお金</dc:subject>
<dc:creator>プチクリ・プチビズ</dc:creator>
<dc:date>2012-11-19T14:05:11+09:00</dc:date>
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<strong>プチクリエイター</strong>と<strong>プチビジネス</strong>で、何をやるか？<br /><br />私の優先順位は、「お金をかけないで出来ること」にしました。<br /><br />しかし、全くお金をかけないことは、さすがに出来ないと思うので、<br />小額(数千円程度)の範囲とお考えください。<br /><br />インターネットに接続するのも、お金は必要ですしね。<br /><br />また、インターネットで展開する場合は、<br />できるだけ無料サービスを積極的に使いますが、<br />年間のサーバー代や、ドメイン代くらいは必要です。<br /><br />そこで私の場合の優先順位は、以下のようにしています。<br /><br />1.アイデアや想像だけでできること<br />2･紙と鉛筆(その他文房具も含む)でできること<br />3.パソコンで完結出来ること<br />4.机の上だけでできること<br />5.室内だけでできること<br />6.家の中だけでできること<br />7.庭でできること<br />8.近所でできること<br />9.地方(市町村)でできること<br />10.住んでいる都道府県内でできること<br /><br />こんな感じです。<br /><br />パソコンや机の上だけで、完結できることが理想的です。<br />それなら無料、またはコストが最小限で済むし。<br /><br />家の中だけで済むなら、楽ちんです。<br /><br />月300円～3,000円のプチビジネス(ミニビジネス)単位ですから、<br />出来るだけコストをかけないことが大事です。<br /><br />コストをかけると、少ない儲けが吹っ飛んでしまいます(笑)<br /><br />それに、お金をかけなければ、失敗しても、何度でもやり直せます。<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>プチビジネスは自動化できるかどうかが、成功のカギになる。</title>
<description>プチクリエイターとして作った作品を、プチビジネスとして販売したり、何らかの方法で換金するわけですが、「自動化できるかどうか」が、成功のカギになります。普通のクリエイターなら、一つの作品でも、それなりに稼げます。しかし私のような、人並み以下の才能しかないプチクリエイターは、少ない作品数では稼げません。そこで、プチビジネスを複数行なう必要があります。一つ一つは小額でも、全体としては、ある程度まとまった金額を稼ぎたいわけです。例月3万円 × 10個 ＝ 30万円月3,000円 × ..</description>
<dc:subject>プチビジネスを自動化する</dc:subject>
<dc:creator>プチクリ・プチビズ</dc:creator>
<dc:date>2012-11-18T13:18:30+09:00</dc:date>
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<strong>プチクリエイター</strong>として作った作品を、<strong>プチビジネス</strong>として販売したり、何らかの方法で換金するわけですが、<br /><br />「自動化できるかどうか」が、成功のカギになります。<br /><br />普通のクリエイターなら、一つの作品でも、それなりに稼げます。<br /><br />しかし私のような、人並み以下の才能しかないプチクリエイターは、<br />少ない作品数では稼げません。<br /><br />そこで、プチビジネスを複数行なう必要があります。<br /><br />一つ一つは小額でも、全体としては、ある程度まとまった金額を稼ぎたいわけです。<br /><br />例<br />月3万円 × 10個 ＝ 30万円<br />月3,000円 × 100個 ＝ 30万円<br />月300円 × 1,000個 ＝ 30万円<br /><br />プチビジネス(ミニビジネス)が、10個程度なら、手作業や手動でも可能です。<br /><br />しかし、個数が多くなると、それぞれのプチビジネスは、自動化するのが理想的です。<br /><br />プチクリエイターとして、作品をつくる時間も必要ですから、<br />プチビジネスの方は、できるだけ手間をかけずに、自動化したいのです。<br /><br />相性が良いのは、今ならやはりインターネットですね。<br /><br />例えば、デザインした作品をグッズなどに商品化できるWebサイトに登録しておけば、<br />後は自動的にやってくれるサービスがあります。<br /><br />商品の受注から、生産、発送、集金、振込み、顧客対応まで、全てやってくれます。<br /><br />するとプチクリエイターとしては、次の作品作りに集中、専念できます。<br /><br />実際に売れるかどうかは別ですが。<br />売るための努力は、やはり必要です。<br /><br />それでも全て自分だけでやるよりは、ずっと省力化できます。<br /><br />またインターネットでは、作品自体を売らなくても稼ぐ方法がいくらでもあるし、<br />自動化できる部分は多いのです。<br /><br />だから、常に「自動化できないか？」と考える習慣を身に付けましょう。<br />きっと良いアイデアを思い付くはずです。<br /><br />もちろん、自動化の仕組みを作るまでには、労力は必要ですけどね。<br /><br />仕組みが出来れば、あとは楽になりますよ。<br /><br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://pcpb.pfmag.net/article/302243086.html">
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<title>毎月の収支は、1円でも良いからプラスにする。</title>
<description>プチクリエイターとプチビジネスを続けて、それで生活できるようにする秘訣は、ズバリ！とにかく、「毎月の収支は、1円でも良いからプラスにする」ことです。収入 － 支出 ＝ プラスにする！この方程式を、絶対に崩してはいけません。これが生命線になりますから。毎月の収支がプラスとマイナスでは、全く違います。あなたが思っている以上にです。プラスのお金は利息がもらえますが、マイナスのお金は利息分の借金が増えます。利息というのは、預貯金には少なく、借金には多く付くものです。つまり同じ金額でも..</description>
<dc:subject>1円でもプラスにする</dc:subject>
<dc:creator>プチクリ・プチビズ</dc:creator>
<dc:date>2012-11-17T14:26:59+09:00</dc:date>
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<strong>プチクリエイター</strong>と<strong>プチビジネス</strong>を続けて、<br />それで生活できるようにする秘訣は、<br /><br />ズバリ！<br />とにかく、「毎月の収支は、1円でも良いからプラスにする」ことです。<br /><br />収入 － 支出 ＝ プラスにする！<br /><br />この方程式を、絶対に崩してはいけません。<br /><br />これが生命線になりますから。<br /><br />毎月の収支がプラスとマイナスでは、全く違います。<br />あなたが思っている以上にです。<br /><br />プラスのお金は利息がもらえますが、マイナスのお金は利息分の借金が増えます。<br /><br />利息というのは、預貯金には少なく、借金には多く付くものです。<br /><br />つまり同じ金額でも、借金のほうが増えやすいのです。<br /><br />さらに複利効果により、小さな差が、後々に大きな差になります。<br /><br />だからお金に関しては、決してマイナスにしない習慣が、とても重要です。<br /><br />また、クレジットカードの分割払いや、ローンも借金の一種ですから、ご注意を。<br /><br />最初の頃は、プチだけでは収入が少ないでしょうから、<br />どうしても他の仕事と兼業することになります。<br /><br />毎月の収支をプラスにするには、支出を減らすことも重要ですが、<br />節約には限界があるでしょう。<br /><br />コツコツ毎月の収入を増やしていくしかありません。<br />プチだけでプラスになるまで、頑張りましょう。<br /><br />大事なことなので、もう一度確認しておきます。<br /><br />プチクリエイターとプチビジネスで生き残る時に、<br />絶対に守るべきルールが、<br />なんとしても毎月の収支をプラスにキープすることです。<br /><br />このことを頭に入れておいてください。<br /><br />ps:<br />私も借金の恐さを実際に経験したので、<br />毎月プラスにする事の重要性を、痛感しています。<br />今は全て返済して、多少は預貯金もありますが。<br /><br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://pcpb.pfmag.net/article/301928723.html">
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<title>近いゴールとして、とりあえず月収30万円を目指そう。</title>
<description>プチクリエイターとプチビジネスを組み合わせても、最初から大きく稼げるわけではありません。当然ですよね。所詮はプチ(小さい)ですから。そこで夢は大きく、「年収1億円！」と妄想しつつ、現実的な近いゴールも、ちゃんと考えます。目の前の目標は、とりあえず月30万円程度が良いでしょう。大人が自立して暮らすには、最低でも月15～20万円は必要です。(一人暮らしの場合)都会だと20万円でも厳しいかも知れませんが、私の住んでいる地方だと、一人暮らしなら15万円あれば、何とかやりくりできます。..</description>
<dc:subject>現実的には月収30万円を目指す！</dc:subject>
<dc:creator>プチクリ・プチビズ</dc:creator>
<dc:date>2012-11-15T13:48:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>プチクリエイター</strong>と<strong>プチビジネス</strong>を組み合わせても、<br />最初から大きく稼げるわけではありません。<br /><br />当然ですよね。<br />所詮はプチ(小さい)ですから。<br /><br />そこで夢は大きく、「年収1億円！」と妄想しつつ、<br />現実的な近いゴールも、ちゃんと考えます。<br /><br />目の前の目標は、とりあえず月30万円程度が良いでしょう。<br /><br />大人が自立して暮らすには、最低でも月15～20万円は必要です。<br />(一人暮らしの場合)<br /><br />都会だと20万円でも厳しいかも知れませんが、<br />私の住んでいる地方だと、一人暮らしなら15万円あれば、何とかやりくりできます。<br /><br />毎月必要なお金は、<br />食費、家賃、光熱費、水道代、交通費(ガソリン代)、年金、各種保険料です。<br /><br />あとはインターネットや娯楽にもお金が必要です。<br /><br />税金の支払いや、車検、病気などへの備えも必要です。<br /><br />だから、少しは預貯金もしておきたいところです。<br /><br />もし扶養する家族がいる場合は、15万円では無理でしょうね。<br /><br />とりあえず、毎月30万円あれば、まぁまぁ余裕を持って暮らせます。<br /><br />ということで、毎月30万円を現実的な目標にします。<br /><br />すると、1日1万円前後稼げばよいことになります。<br />1万円 × 30日 ＝ 30万円<br /><br />人によって、最低限必要なお金は違いますから、目標は自由に設定しましょう。<br /><br />15万円、20万円、25万円、30万円、それ以上、ケースバイケースで。<br /><br />仮に毎月15万円が目標なら、1日5,000円。<br />20万円なら、約6,700円。となります。<br /><br />毎日5、6千円程度なら、何とかなりそうな数字だと思いませんか？<br /><br />1日100円のプチビジネスが、50～60個あれば、達成できることになります。<br /><br />プチビジネスを毎日1つ立ち上げれば、2ヶ月で可能です。<br /><br />1週間に1つのペースなら、1年間で52個のプチビジネスを始められます。<br /><br />しかし1ヶ月に1つなら、5年ほどかかる計算になります。<br /><br />とりあえず、毎月安定して30万円確保できれば、<br />あとは年収1億円という夢に向って、自由に挑戦できるようになります。<br /><br />そのためにも、生きるために働く労働から、いち早く抜け出す必要があります。<br /><br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://pcpb.pfmag.net/article/301903965.html">
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<title>目指せ！夢は大きく年収1億円です。</title>
<description>プチクリエイターとしての作品を、プチビジネスで換金し、稼げるようにする。そこで目標はでっかく、年収1億円。せっかくなので、目標は大きいほうが良いですからね(笑)イメージ・想像することは自由だし。計算すると、毎月約833万円、1日約27万円になります。1億円 ÷ 12ヶ月 ≒ 8,333,333円1億円 ÷ 365日 ≒ 273,973円実際には経費が必要ですから、多めに見積もって、毎月900万円、1日30万円が目標、ということになります。30万円 × 30日 ＝ 900万円9..</description>
<dc:subject>目標は年収1億円！</dc:subject>
<dc:creator>プチクリ・プチビズ</dc:creator>
<dc:date>2012-11-15T10:18:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>プチクリエイター</strong>としての作品を、<strong>プチビジネス</strong>で換金し、稼げるようにする。<br /><br />そこで目標はでっかく、年収1億円。<br /><br />せっかくなので、目標は大きいほうが良いですからね(笑)<br />イメージ・想像することは自由だし。<br /><br />計算すると、毎月約833万円、1日約27万円になります。<br />1億円 ÷ 12ヶ月 ≒ 8,333,333円<br />1億円 ÷ 365日 ≒ 273,973円<br /><br />実際には経費が必要ですから、多めに見積もって、<br />毎月900万円、1日30万円が目標、ということになります。<br />30万円 × 30日 ＝ 900万円<br />900万円 × 12ヶ月 ＝ 1億800万円<br /><br />自分の裁量で必要経費を使って、残りが1億円あれば十分ですよね。<br />1億800万円 － 800万円 ＝ 1億円<br /><br />ということは、毎月67万円を経費として使える計算になります。<br />800万円 ÷ 12ヶ月 ≒ 67万円<br /><br />会社では大した金額ではありませんが、<br />個人事業主としては、結構大きな金額です。<br /><br />毎月67万円も使えれば、いろんな展開ができそうです。<br /><br />ちょっとした研究開発もできます。<br /><br />残った1億円から、税金が引かれて、<br />(多分たくさん引かれるだろうなー)<br /><br />さらに各種保険料を引き、払うものは払って、<br />残金が手取りの年収となります。<br /><br />でもある時点で法人化したほうが、税金対策になるでしょうね。<br />年収600万円くらいが分岐点かな？それとも1,000万円かな？<br /><br />という感じで、具体的な数字で妄想してみるのも楽しいですよ。<br /><br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://pcpb.pfmag.net/article/301775271.html">
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<title>月300円～月3,000円だけ稼ぐプチビジネスとは？</title>
<description>プチビジネスでは、小さなビジネスを複数組み合わせて、ある程度のお金を稼ぎます。私の場合、一つで「月3万円ビジネス」では、大きすぎます。たった3万円でも、稼ぐアイデアが、全然思い浮かびません。プチクリエイターとしての私の才能が、とても小さいからです。そこで私は、月3万円ビジネスから、さらに考え方を進めました。それは「月3,000円ビジネス」です。単純ですよね。月3,000円ということは、1日100円のビジネスです。1日100円なら、何とかなりそうだと思いませんか？月3,000円..</description>
<dc:subject>月300～3,000円プチビジネス</dc:subject>
<dc:creator>プチクリ・プチビズ</dc:creator>
<dc:date>2012-11-14T14:03:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>プチビジネス</strong>では、小さなビジネスを複数組み合わせて、<br />ある程度のお金を稼ぎます。<br /><br />私の場合、一つで「月3万円ビジネス」では、大きすぎます。<br /><br />たった3万円でも、稼ぐアイデアが、全然思い浮かびません。<br /><br /><strong>プチクリエイター</strong>としての私の才能が、とても小さいからです。<br /><br />そこで私は、月3万円ビジネスから、さらに考え方を進めました。<br /><br />それは「月3,000円ビジネス」です。単純ですよね。<br /><br />月3,000円ということは、1日100円のビジネスです。<br /><br />1日100円なら、何とかなりそうだと思いませんか？<br /><br />月3,000円程度なら、競争相手はとても少なくなります。<br />儲からないからです。<br /><br />たとえ競争相手がいても、分かち合える金額です。<br /><br />1日100円でいいのなら、いろんな方法が考えられますよね。<br />アイデアが無限に湧いてくる気がします。<br /><br />「あれも出来そう」、「これも良いかも」という感じです。<br /><br />ただし、金額を少なくした分、個数は増やす必要があります。<br />月3,000円 × 100個 ＝ 30万円<br /><br />それでも大きいと思う人は、「月300円ビジネス」はどうでしょうか？<br />月300円 × 1,000個 ＝ 30万円<br /><br />1日たったの10円稼げれば良いわけです。<br /><br />10円～100円の作品なら、私にも作れそうです。<br /><br />今はインターネットのおかげで、1日10円～100円程度稼ぐことは簡単です。<br /><br />作品をオークションで販売してもいいし、ネットショップで売る方法もあります。<br /><br />または作品自体は無料で提供して集客し、<br />他の手段で稼ぐなど、方法はいくらでもあります。<br /><br />1日10円～100円でよいなら、誰でもできそうな気持ちになりませんか？<br /><br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://pcpb.pfmag.net/article/301468541.html">
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<title>プチクリエイターとプチビジネスは、相性バッチリです。</title>
<description>プチクリエイターは、何かを創作、創造します。そして出来上がった作品を、発表してこそクリエイターと言えるわけです。プチクリの本の中でも、岡田斗司夫さんが、発表することの大切さを書いていました。【送料無料】プチクリAmazonでプチクリを探す幸いにも、今の時代はインターネットのおかげで、発表の場はすぐにあります。作品をブログで公開したり、動画で公開することなどが、簡単にできます。そしてもう一つ大事なことが、「作品をどうするか？」ということです。プチクリでは、作品を販売して稼いでも..</description>
<dc:subject>プチクリとプチビズは相性抜群！</dc:subject>
<dc:creator>プチクリ・プチビズ</dc:creator>
<dc:date>2012-11-12T14:24:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>プチクリエイター</strong>は、何かを創作、創造します。<br /><br />そして出来上がった作品を、発表してこそクリエイターと言えるわけです。<br /><br />プチクリの本の中でも、<a href='http://ws.bzen.net/rakutenkw/index.php?keyword=%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%96%97%E5%8F%B8%E5%A4%AB' target='_blank'>岡田斗司夫</a>さんが、発表することの大切さを書いていました。<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/020f2486.c175b02c.046361f2.839c5696/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3701516%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11557293%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3440%2f34401082.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3440%2f34401082.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/020f2486.c175b02c.046361f2.839c5696/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3701516%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11557293%2f" target="_blank">【送料無料】プチクリ</a><br /><br /><a href="http://amzn.to/q47FAJ" target="_blank">Amazonでプチクリを探す</a><br /><br />幸いにも、今の時代はインターネットのおかげで、発表の場はすぐにあります。<br /><br />作品をブログで公開したり、動画で公開することなどが、簡単にできます。<br /><br />そしてもう一つ大事なことが、「作品をどうするか？」ということです。<br /><br />プチクリでは、作品を販売して稼いでも良いし、無料で提供することもできます。<br /><br />私はプチクリエイターとして生活することが目標ですから、<br />何らかの手段で、作品をお金にする必要があります。<br /><br />つまり、少しは自分の作品で稼ぎたいわけです。<br /><br />せっかく手間ひまをかけて作るのですから。<br /><br />しかし人並み以下の私の才能では、作品が売れるとは、まず考えられません(笑)<br /><br />普通のクリエイターのように、作品をそれなりの金額で売ることは不可能です。<br />売れないと断言できます。<br /><br />そこで出てくるのが、<strong>プチビジネス</strong>という発想です。<br /><br />プチクリエイターとして作った作品を、プチビジネスで換金するわけです。<br /><br />インターネットを使えば、たとえ作品自体が売れなくても、<br />お金を稼げる方法は、他にいくらでもあります。<br /><br />だからプチクリエイターとプチビジネスは、相性が良いのです。<br /><br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://pcpb.pfmag.net/article/301465498.html">
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<title>プチビジネスとは何のこと？</title>
<description>プチビジネスとは、プチ(petit　小さい)ビジネス(business　事業)という意味です。ここで言うビジネスは、会社員の仕事ではなく、自ら作り出す仕事のことです。事業や商売、または起業という意味合いのほうが、ピッタリだと思います。つまり、嫌々やる労働ではなく、自分がやりたいことを仕事にするイメージです。自分のビジネスなので、副業とは違います。ちゃんとした仕事として、本気で取り組みます。プチビジネスにも、参考になる本があります。それは、「月3万円ビジネス」という本です。【送..</description>
<dc:subject>プチビジネスとは何？</dc:subject>
<dc:creator>プチクリ・プチビズ</dc:creator>
<dc:date>2012-11-12T13:41:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>プチビジネス</strong>とは、<br />プチ(petit　小さい)ビジネス(business　事業)という意味です。<br /><br />ここで言うビジネスは、会社員の仕事ではなく、自ら作り出す仕事のことです。<br />事業や商売、または起業という意味合いのほうが、ピッタリだと思います。<br /><br />つまり、嫌々やる労働ではなく、自分がやりたいことを仕事にするイメージです。<br /><br />自分のビジネスなので、副業とは違います。<br />ちゃんとした仕事として、本気で取り組みます。<br /><br />プチビジネスにも、参考になる本があります。<br /><br />それは、「月3万円ビジネス」という本です。<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/020f2486.c175b02c.046361f2.839c5696/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11248341%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14719316%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7619%2f9784794967619.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7619%2f9784794967619.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/020f2486.c175b02c.046361f2.839c5696/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11248341%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14719316%2f" target="_blank">【送料無料】月3万円ビジネス</a><br /><br />この本では、月3万円くらいのビジネスを薦めています。<br /><br />大きなビジネスは、もしかしたら大きく稼げるかも知れませんが、競争相手が多いです。<br /><br />小さなビジネスは、小さくしか稼げませんが、競争相手が少ないです。<br /><br />そして月3万円しか稼げない市場なら、ほとんど競争相手がいません。<br />市場をほぼ独占できます。<br /><br />独占はできるのですが、他の人とお互いのノウハウを分け与えたり、共有して、<br />棲み分けすることが大事だというようなことも書かれています。<br /><br />あなたは「たった3万円しか稼げないの？」と思うかも知れません。<br /><br />しかしプチビジネス一つで3万円だとしても、<br />10個集めれば、30万円になるのです。<br /><br />一人暮らしなら、月20万円前後あれば、なんとか暮らしていけます。<br />贅沢はできませんが、衣食住はなんとかなります。<br /><br />田舎なら、月15万円でも、なんとか生活できます。<br /><br />もし月30万円なら、そこそこの生活ができる金額ではあります。<br /><br />そこで、小さなビジネスを複数組み合わせて、<br />生活できるくらいは稼ぎたいというのが、このブログの目標です。<br /><br />そしてプチクリエイターとプチビジネスは、とても相性が良いのです。<br /><br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://pcpb.pfmag.net/article/301395776.html">
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<title>そもそもプチクリエイターとは何？</title>
<description>プチクリエイターとは、フランス語のプチ(petit　小さい)と、英語のクリエーター(creator)の造語です。クリエイターとは、何かを創作、創造する人のことです。プチクリは、岡田斗司夫さんが、「プチクリ!　好き＝才能！」という本の中で、使っていた言葉です。【送料無料】プチクリAmazonに中古本があります。・Amazonでプチクリを探すこの岡田斗司夫さんの本を読んだ瞬間に、「これだ！」と思いました。普通、クリエイターと言うと、普通の人とは違う才能豊かな人が、凄い作品を作り出..</description>
<dc:subject>プチクリエイターとは？</dc:subject>
<dc:creator>プチクリ・プチビズ</dc:creator>
<dc:date>2012-11-11T23:37:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>プチクリエイター</strong>とは、<br />フランス語のプチ(petit　小さい)と、英語のクリエーター(creator)の造語です。<br /><br />クリエイターとは、何かを創作、創造する人のことです。<br /><br />プチクリは、<a href='http://ws.bzen.net/rakutenkw/index.php?keyword=%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%96%97%E5%8F%B8%E5%A4%AB' target='_blank'>岡田斗司夫</a>さんが、「プチクリ!　好き＝才能！」という本の中で、使っていた言葉です。<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/020f2486.c175b02c.046361f2.839c5696/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3701516%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11557293%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3440%2f34401082.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3440%2f34401082.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/020f2486.c175b02c.046361f2.839c5696/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3701516%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11557293%2f" target="_blank">【送料無料】プチクリ</a><br /><br />Amazonに中古本があります。<br />・<a href="http://amzn.to/q47FAJ" target="_blank">Amazonでプチクリを探す</a><br /><br />この岡田斗司夫さんの本を読んだ瞬間に、「これだ！」と思いました。<br /><br />普通、クリエイターと言うと、普通の人とは違う才能豊かな人が、<br />凄い作品を作り出すイメージがありますよね？<br /><br />でも私の場合は、残念ながら大きな才能はありません。<br /><br />モノ作りだったり、何かを作りだすこと、イメージすることは好きなのですが、<br />まったく才能が無いと思っていました。<br /><br />それに不器用なので、想像したことを、なかなか形にできません。<br /><br />したがって、「クリエイターなんて無理・・・」と、諦めていました。<br /><br />そんな時に図書館で、たまたま出会ったのが、上記で紹介した岡田斗司夫さんの本でした。<br /><br />「好きだ」と思えるということは、「才能がある」という事だと、<br />本を読んで初めて知りました。<br /><br />私はいろんなことに興味があります。<br /><br />好きだという気持ちが才能なら、私にもたくさんの才能があることになります。<br /><br />「ああ！こんな程度でも良いんだ！」と思うと、気分が楽になりました。<br /><br />「プチクリエイターなら、私でもできそうだな。」<br />「作品を発表できそうだ。」<br /><br />と思ったのが、このブログを作るキッカケでした。<br /><br />これも一つのプチクリですね。<br /><br />人並みの小さな才能なら、私にもありそうです。<br />言い過ぎました(笑)。人並み以下の才能でも良いなら、十分あります。<br /><br /><a name="more"></a>

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<link>http://pcpb.pfmag.net/article/301391656.html</link>
<title>100円の拡大鏡とミニバイスを組み合わせてみました。</title>
<description>プチクリエイターとして、これから先、細かい作業をすることも増えると思います。例えば、消しゴムで朱印を作ったり、版画を作ったりとか。そこで思い切って、大規模な設備投資です！と言うのは冗談で、単純に道具を検討してみました。100円ショップで、「拡大鏡」と「ミニバイス(Mini-Vise)」を購入しました。拡大鏡とは、虫眼鏡のことです。ミニバイスは、小さな万力のことです。普通は接着剤の仮止めなどに使います。早速、組み合わせてみました。拡大率は、大きなレンズで2.5倍、小さなレンズで..</description>
<dc:subject>道具</dc:subject>
<dc:creator>プチクリ・プチビズ</dc:creator>
<dc:date>2012-11-11T22:59:14+09:00</dc:date>
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<strong>プチクリエイター</strong>として、<br />これから先、細かい作業をすることも増えると思います。<br /><br />例えば、消しゴムで朱印を作ったり、版画を作ったりとか。<br /><br />そこで思い切って、大規模な設備投資です！<br /><br />と言うのは冗談で、単純に道具を検討してみました。<br /><br />100円ショップで、「<a href='http://ws.bzen.net/rakutenkw/index.php?keyword=%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E9%8F%A1' target='_blank'>拡大鏡</a>」と「<a href='http://ws.bzen.net/rakutenkw/index.php?keyword=%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%B9' target='_blank'>ミニバイス</a>(Mini-Vise)」を購入しました。<br /><br />拡大鏡とは、<a href='http://ws.bzen.net/rakutenkw/index.php?keyword=%E8%99%AB%E7%9C%BC%E9%8F%A1' target='_blank'>虫眼鏡</a>のことです。<br /><br />ミニバイスは、小さな万力のことです。<br />普通は接着剤の仮止めなどに使います。<br /><br />早速、組み合わせてみました。<br /><br /><a href="http://pcpb.up.seesaa.net/image/kakudai.jpeg" target="_blank"><img src="http://pcpb.up.seesaa.net/image/kakudai-thumbnail2.jpeg" alt="拡大鏡" border="0" height="320" width="240"></a><br /><br />拡大率は、大きなレンズで2.5倍、小さなレンズで5倍です。<br /><br />高いお金を出せば、本格的な製品を買えるのでしょうけれど、<br />駆け出しのプチクリエイターとしては、これで十分です。<br /><br />100円ショップで、「何か適当なものはないかな？」と、<br />いろいろ探している時に見つけました。<br /><br />「これだ！」と思った瞬間に、<br />組み合わせる面白さを知りました。<br /><br />100円ショップは、お金の無いクリエイターにとっては、宝の山です。<br /><br />この秘密兵器で、もう細かい作業もへっちゃらです。<br /><br />とは言っても、長時間作業していると、さすがに目が疲れますが(笑)<br /><br />短時間の作業なら、これで十分便利です。<br /><br /><br /><a name="more"></a>

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